シュラが
「そうだったのか。」ネオ
「なぜ??魔王を倒そうと??」
陣が
「秘密がばれたくないためじゃ、それと魔王を完全にすれば、神が魔王を取り込んで、人間界を破壊し始めるからじゃ。」
魔王が
「取り込まれねよ。」
陣が
「いや、無理じゃ!!アイツは宝玉を両方持っているからの~。」
魔王が何も言い返さない。
凪が、陰陽こと魔王の方に振り向いて、
「あんたは、私たちの味方なの??敵なの??」
魔王が少し考えて、
「……今、人間界で一番力を持っているのは神だ。だから、この人間界をまた俺の物にする。アイツを倒すためには、あと一つの探して完全になる。でも、お前たちの味方ではない。」
逢が
「なんでだよ??目的が同じなら一緒に闘えばいいじゃん。」
魔王が笑って
「俺、誰かに従うの嫌いだし、足でまといだし!!」
陣が肩を叩いて
「コイツは、こういうヤツだ。仲間にはならないのだ!!」
「そうだったのか。」ネオ
「なぜ??魔王を倒そうと??」
陣が
「秘密がばれたくないためじゃ、それと魔王を完全にすれば、神が魔王を取り込んで、人間界を破壊し始めるからじゃ。」
魔王が
「取り込まれねよ。」
陣が
「いや、無理じゃ!!アイツは宝玉を両方持っているからの~。」
魔王が何も言い返さない。
凪が、陰陽こと魔王の方に振り向いて、
「あんたは、私たちの味方なの??敵なの??」
魔王が少し考えて、
「……今、人間界で一番力を持っているのは神だ。だから、この人間界をまた俺の物にする。アイツを倒すためには、あと一つの探して完全になる。でも、お前たちの味方ではない。」
逢が
「なんでだよ??目的が同じなら一緒に闘えばいいじゃん。」
魔王が笑って
「俺、誰かに従うの嫌いだし、足でまといだし!!」
陣が肩を叩いて
「コイツは、こういうヤツだ。仲間にはならないのだ!!」

