「おおっ!魅羽可愛い~!!」 「すげー、超似合う!!」 旭と拓兎が叫ぶ。 「魅羽さんとっても素敵です!」 「魅羽、可愛い。似合うな、水着」 優真君と朔君もにこっと笑ってくれた。 「へぇ、魅羽可愛いじゃん」 「本当に可愛い♪素敵だね」 零希君と樹希君も笑ってくれた。 ゆっくり央眞と壱耶の方へ向かう。 「魅羽ちゃん可愛いね!ほら壱耶見て!!」