「いや、大丈夫!にしても、魅羽水着似合うな!!」 そう言ってジュースを渡された。 「ありがとう!!」 わ~い、誉められた♪ 受け取ったジュースで喉を潤す。 「みんな魅羽待ってる、行ってやりなよ!」 「あ、うん!みんな~!」 私はみんながいるところまで走った。