最強ヤンキー☆




「本当?じゃ、行こ!尚も!」



「あ、うんわかった!」



私と結菜と尚で1階におりる。



「あら、こんにちはお嬢さん」



綺麗なお姉さんが私に笑いかける。



「こんにちは!」



私は頭を下げた。



「魅羽、俺の母さんだよ」



「えぇ!?おかっ、お母さん!?」



どう見たって20代後半ぐらいなのに!!