最強ヤンキー☆




「こっちにもう1個弁当あるし、その弁当は野郎共にやったらどうだ?」



「お兄ちゃん!もう1個あるなら別にいいよ!」



私がお弁当を渡すと、みんなが食べ始めた。



「うおっ、超うめぇ!!」



「魅羽天才だろ!!」



「美味しい!!」



「本当、美味しいですっ!」



「魅羽すげぇな!」



「美味しいよっ!!」



「魅羽ちゃんすごいな!」



「ん、美味い!」