最強ヤンキー☆




もぐもぐ食べる壱耶。



「おっ、美味しい…?」



ドキドキしながら、壱耶を見る。



「おう、美味い!」



そう言いながら、壱耶は私の玉子焼きを取った。



「おい!なんで壱耶ばっか食ってんだよ!」



「そうだぞ!!」



そう言って、みんなが私の周りに集まった。



「え?えぇぇ?」