壱耶、旭、央眞、優真君が叫んだ。 「なんでよっ!」 「あぶないから!」 4人が一斉に言った。 「でも…」 「仕方ない、俺がやる」 「え!?」 「そうだよ、最初っから壱耶がやればよかったじゃん!」 「旭、調子に乗るなよ。でも、それが一番かも」 「確かにそうですね」 「よっし、愛やるか!」 「…はいっ!」