最強ヤンキー☆




壱耶、旭、央眞、優真君が叫んだ。



「なんでよっ!」



「あぶないから!」



4人が一斉に言った。



「でも…」



「仕方ない、俺がやる」



「え!?」



「そうだよ、最初っから壱耶がやればよかったじゃん!」



「旭、調子に乗るなよ。でも、それが一番かも」



「確かにそうですね」



「よっし、愛やるか!」



「…はいっ!」