最強ヤンキー☆




「わ、わかった!」



襲いかかってくるヤンキー達を拓兎と二人で倒していく。



「ちょっ、二人とも!計画が…」



優真君が、ノートを持ちながら言っている。



「優真、計画はもういい。俺達も行くぞ、央眞!」



「いいぜ!やるか!!」



私と拓兎の後ろに、壱耶と央眞が立った。



「よし!やるぞぉ!!」



「おうっ!!」