鏡の中のわたし 唇には 可愛いらしいピンク色でもなく 大人の紅い色でもない きっと 『今の自分に1番似合う』 わたしらしい淡く儚い紅い色 子供じゃない 大人じゃない でも もう 昨日までの自分じゃ物足りない ・