〜先生への心のこえ〜



先生にとって『教師』はただの仕事かもしれない。 

生徒であるあたしに優しくしてくれるのも、当然仕事なのかもしれない。 


だけどやっぱり、

あたしは先生のことが好きだから。 


教師としての先生も、 

男としての先生も。