なんか… 2人とも顔が赤い気が… 「…聞いてた?」 「いやー…あはは!」 「いや、ほら、案内してもらうから…あのねっ!」 うぅ…恥ずかしい 私は手で顔を隠した そんな私をよそに美沙ちゃんを大きく口を開いた 「いや、アオホントに大きいのよ!絶対Dはあ「美沙!!!」 美沙ちゃんの口を手で秀君がふさいだ もごもごと口を動かす美沙ちゃん 美沙ちゃんは何ていうか… 空気が読めないところがある。 まぁそこがいいところ…なんだけどね