「葵はダメ!俺が呼んでるから!アオならいい!」 その太陽君の言葉に皆は爆笑した 「ラブラブだなぁ~お前ら!」 「アオちゃん愛されてるね!」 太陽君も私も真っ赤・・・ 嬉しいけど恥ずかしい・・・ 「まぁおふざけはそこまでにして!食べようよ!」 美沙ちゃんはそういってイスに腰掛けた 15個くらいの机が真ん中に合わさっている その周りにイスが人数分あった 私は黒板の前のイスに座った