「え!?安!」 美沙ちゃんは凄く驚いていた だって…6品くらいは食べたからね。 美沙ちゃんが色々注文するから。 「あはは!ほとんど自家栽培だからね!」 「へー」 そういいながら私達はお金を払った 「じゃあまたきますねー!」 「待ってるよー」 そういい残し店を出た 「じゃあ遊園地いこうか!!」 「うん!!!」 私達は遊園地にむかって電車に乗った