「「す、すごーーー!!」」 私と太陽君の声が響いた スゴイスゴーーイ! 流れ星なんて生まれて始めてみた!! 感激~~!! 「あ!!!」 私は大きな声でそう叫んだ 「な、なに?」 私の声に驚いた太陽君がそういった 「願い事するの・・・忘れた・・・」 せっかく決めてたのに・・・ 「ひまドジーー!」 「うーーー(泣)」 やっちゃった・・・ まぁそれ言うのも恥ずかしいし・・・ いいのかな?? 私が落ち込んでいると太陽君が口を開いた