「いいよ!それチョーいい!!」 「だろ!!??」 俺と秀は人目も気にせず声を上げた さすが俺!! 「じゃあそのために動こう!!」 「だな!!場所とかどうする?」 「それはー・・・」 俺達は公園でしばらくそのことについて話し合った 秀のおかげでほとんどが決まった 「じゃあ俺美沙にも言っておくから」 そういって秀は帰っていった 凄く楽しそうに。 俺も楽しいけど ひまのために何かするのはとても楽しい 喜ぶ顔が早く見たい やっぱり俺はひまが好きだ 行く前に告白しよう!! 俺はそう決めた