玄関へいくと美沙がいた 泣いてる…? 俺は元気を装い美沙に近づいた 美沙は「シーッ!」といって隠れている 何かあるのか? 除くとそこには抱き合うひまと秀 俺は言葉を失った 秀…告白したんだ そして美沙に引っ張られ教室にはいった タオルをバックから取り出して俺に渡した あ… びしょびしょだから… 俺はそのタオルで頭をふきしばらく2人で話していた