そんな老夫婦を知る由もなく鍋は大男に拾われました しかし彼もまた貧乏 それでもあまりに可哀想だったので自分の嫁のおっぱいをあげました 桃太郎はおっぱいをたくさん飲みました それから大男は泣く泣く桃太郎を鍋に戻して川へ流しました