数日後
老人の村を壊滅させ多額の依頼料をもらった時重郎は味をしめ、「鬼ヶ島」という組合を作った
新しい鬼も吉備団子でどんどん家来にし、鬼ヶ島の力は拡大していった
それからというもの、いろいろな国から多くの依頼を受け、時重郎は恐れられるようになった
老人の村を壊滅させ多額の依頼料をもらった時重郎は味をしめ、「鬼ヶ島」という組合を作った
新しい鬼も吉備団子でどんどん家来にし、鬼ヶ島の力は拡大していった
それからというもの、いろいろな国から多くの依頼を受け、時重郎は恐れられるようになった

