何とも言えない瞳で見つめられてます 話せたらきっと、連れてってっていってるよ絶対! 「可愛いなぁ…それ」 『うん、可愛いよ』 「住人三号に決定!!」 ぬいぐるみを持ち上げながら 翔さんは変な発言をした。