『ん・・・』 気づいたら、日が昇っていた。 朝・・・。 起きようと目をあけると、目の前に翔が・・・! とりあえず、それは最近慣れたからいいんだけど 上半身・・・裸。 ふと昨日のことを思い出して、顔を真っ赤にさせる。 ・・・翔、すごく色っぽかったなぁ さらに惚れちゃったよ。