み「昔から、一番に私の事を考えてくれてたのは陸くんだったよね。年が離れてるから、なかなか恋愛対象として見れなかった。でも、最近陸くんといるとドキドキするんだ。そのドキドキが心地良いの。どんな私でも、陸くんなら受け止めてくれる気がする。それに、いつか陸くんのすべてを受け止められる人になりたいと思うから。これからも私と一緒にいてもらえませんか?」
俺「…こちらこそよろしくお願いします」
み「今はまだ、涼の事を完全に忘れる事はできない。時間はかかるかもしれないけど、忘れていくようにするから。それじゃダメかな?」
俺「忘れる必要なんてねえよ。みぃこにとって、涼がどれだけ大きな存在だったかよく知ってるから。涼が悲しむし、ずっと忘れないでやろうぜ」
み「陸くんありがとう!」
みぃこは満面の笑みで俺に抱き着いてきた。
俺「…こちらこそよろしくお願いします」
み「今はまだ、涼の事を完全に忘れる事はできない。時間はかかるかもしれないけど、忘れていくようにするから。それじゃダメかな?」
俺「忘れる必要なんてねえよ。みぃこにとって、涼がどれだけ大きな存在だったかよく知ってるから。涼が悲しむし、ずっと忘れないでやろうぜ」
み「陸くんありがとう!」
みぃこは満面の笑みで俺に抱き着いてきた。

