部屋に行くと潤くんは、ソファーに座ってテレビを見てる・・・って思ったけど、テレビを見ながら寝ていた。
普段の潤くんは、セクシーでかっこいいけど、寝顔はチョーかわいい(>_<)
ほっぺたを突っついてみたら、めっちゃ柔らかくて気持ちよかった。
まあ、そんなことはいいとして、夜ごはんを作らなきゃ。
話とか聞いてもらったし。
何かあるかな?
冷蔵庫の中には、にんじんとかジャガイモとか野菜が結構あったから、シチューにすることにした。
野菜切ったり、いためたりして、シチューが出来上がったころにはもう、8時を回っていた。
できたところで、潤くんを起こした。
「潤くん?起きて?ご飯できたよ。」
「何だよ。人がせっかく気持よく寝てるのに・・・」
「早く起きて!また、殴るよ!」
「え?あ、それだけはやめて!」
そう言ったら、勢いよく起き上った。
その瞬間・・・
普段の潤くんは、セクシーでかっこいいけど、寝顔はチョーかわいい(>_<)
ほっぺたを突っついてみたら、めっちゃ柔らかくて気持ちよかった。
まあ、そんなことはいいとして、夜ごはんを作らなきゃ。
話とか聞いてもらったし。
何かあるかな?
冷蔵庫の中には、にんじんとかジャガイモとか野菜が結構あったから、シチューにすることにした。
野菜切ったり、いためたりして、シチューが出来上がったころにはもう、8時を回っていた。
できたところで、潤くんを起こした。
「潤くん?起きて?ご飯できたよ。」
「何だよ。人がせっかく気持よく寝てるのに・・・」
「早く起きて!また、殴るよ!」
「え?あ、それだけはやめて!」
そう言ったら、勢いよく起き上った。
その瞬間・・・

