共に生きたい



「そういえば、あたしまだ塾の先生の名前一人も覚えてないんだよね~…」

先「塾長はわかるでしょ?」

「…うん」

先「俺の名前は知らなくていいよ…+゜」

「笑。じゃあパックマン先生で覚えとくよ。丁度パックマンの話してたし。」

先「あーいいよ。笑」



こんな他愛もない話しだけど、「帰りたくない、ずっと話してたい」と素で思ってた。