❤愛vs記憶★







そこには、ショートヘアーの大人っぽい女の子が立っていた。






あともう一人何だか背がとても高くてカッコイイ女の子。





でも、優ちゃんの方が背も高いしカッコイイしね。




「はいそうですけど…」

「やっぱそうなんだ良かったら友達になろう。」

「へっ友達になってくれるの?」






「「もちろん!!」」