聖「そうだ!ドライブ連れてってやるよ」 愛「嫌。あんた何するかわかんないし」 (この前のあの事件忘れたの!?) 聖「大丈夫だって!俺、何にもしてなかったし!」 (そう言われたら、何もいえないじゃん) 聖「な、決まり!!よしっ」 聖也は勢いよく立ち上がり 愛華の手を引っ張りながら 車へと向かった