聖也はくるりとあたしのほうに向き、静かに耳打ちした 聖「バラしたら……犯すか、窒息するまでキスしてやるから」 ひッ…ひぃいぃぃ!! この男なら… やりかねん… 愛「だ…黙ってます…;;」 聖「いいこ♪」 今度は本当の笑顔をあたしに向けてきた ちゅっ ………しまった!!! またキスされるとかぁ 今日で何度目なんだよっ!?// 聖「油断は禁物だぜ?」