公園に着くとアイツはもう来ていた。 「颯クンッ!来てくれたんだぁ♪」 「……早く帰りたいんだけど」 「きゃはは!颯クンがうちを抱いてくれたらいいよ」 「……わかった」 俺と時川は近くのラブホに行く事にした。 「ん~…。ここがいいねっ!」 「どこでも」