「パソコンに向かったのはいぃんですけど…」 「うん…?」 あ、よく見ればこの人もイケメン…… …じゃなくて!! 「私は…何の仕事をすれば…良いのですか??」 「アハハハ。間宮さんって面白いね。あ、俺は酒井、酒井亮輔。よろしく。」 「よろしくお願いします!」 ペコッと頭を下げる 「ハハッ。よろしく。 仕事…確かに今日きたばっかで仕事出来るって方がおかしいよな。」 さっきの事があったからか… 酒井さん… あなたの嫌みのない笑顔が… 眩しいです…(涙)