遥か彼方

「あっん。いや、やめて。はっん」

 泣きながらエレナスは言ったが受け入れることのしない男はさらにエレナスの蜜壷を掻き回す。

「イヤン。いっちゃう」

「いけよ!」

 男はまだまだエレナスの蜜壷を掻き回すことを辞めない。

「はん。イクっ!」

 快楽へと落ち、失神するエレナスを見ても男はエレナスの蜜壷を掻き回していた。