「ふーーん、そんな噂される人も大変だねぇ。」 「あのね、その噂 あんたと爽の事のんだけど??」 「え”-------!!うそでしょ?」 「いやいやホント、じゃなきゃこの私がこんな朝早くに真緒の家に来ないでしょ?」 た、、、確かに。 「なんでよぉ、歌もうまくなけりゃ美女でもないよぉ。誰がそんなでっかい噂ながしたんだぁ!!!!」 あたしは文句を言いながらベッドに倒れこんだ。