自分は助けを求めるのに 人のSOSは聞こえなくて 自分は笑顔でいても 人を笑顔にはさせられなくて 自分は何も知らないフリをして 人にすべてを押しつけて 自分の幸せを 人に与えているつもりだった いつだって自分だけだった 気づけば1人だった .