「まぁ、寝てる俺にキスしてきたもんな♪」 「な、なんで…!」 健は勝ち誇った笑みを見せていた。 「ま、まさか! まだ起きてたの!?」 「さぁね♪」 慌てるあたしを楽しそうに眺める健。 俺様が… 最近無かった俺様が… 戻ってきたー!!