すぐに家に戻った。 「亜弥チャン~!!見て~!!」 「良いじゃない。流石パパ!!」 「ここをピンクにするって言ったのはあたしです~。」 「そうですか~。」 ムカつく…。 完璧バカにされてる!! 別にAYANEは尊敬してる。 でも亜弥チャンは違うかな。 何て言ったら良いか分からないケド。 「さっさと寝ちゃいなさ~い。」 「分かってる!!」 明日はこのワンピにレギンスかな? でもな~。 こっちのも良い…。 迷う…。