「仁美、脱がせてやろうか?」 「やっぱ・・・ムリ・・・」 「大丈夫だって。ほら、はやくっ!」 「じゃあ、電気消そ?」 「え~。でもまぁ、いっか」 結局、風呂は真っ暗 でも、ちょっと目が慣れてきた 「・・・・・」 「仁美、可愛い」 「陽向の腹筋やばい。大好き」 仁美の顔が赤い 「じゃあ、電気つけよっか」