「朝から熱いね〜」 「あぁ…俺の瑠菜ちゃんが汚れて…ぐふっ」 …その声は 『竜也君と和也君…』 「おはよー瑠菜☆僕にもおはよーのチューして〜」 そういって近づいて来た竜也君だが 目の前にできた壁によって あたしのところへは来れなかった。