アイドルに変身?

私を壁際まで追い込む海斗。



「あぁ、姫。あなたはなんてお美しいのでしょう。


何であなたはこんなお姿に・・・。


あぁ、私が助けられたらいいのに・・・。」



そう言って、私に海斗はキスをした。



「んっ・・・か・・・い・・・とぉ。」



なかなか止めてくれないキス。



私は海斗の背中に手を回し



海斗のキスを受け入れた。



「んっ・・・。」



海斗の舌が私の口へと入っていく。



「んっ・・・ふぁ・・・っ。」



やっと離してくれた海斗。



すると、海斗は・・・。