俺・・・死んじゃった!?

「一人一人の時間は限られてる。時間は有効に使え。では上で待ってる。」


そう言うと、神様は光を放ちながら上へ上っていった。


「私に見せろって・・・結局俺が見て、神様に送信しなきゃならないんだろ・・無駄な仕事増やしやがって・・・」


おっさんがぼそりと呟いた。


当然、おっさんの呟きは神様に聞こえており


神様が凄まじい勢いで帰ってきて、おっさんをボコボコにしたのは


言うまでもない