俺・・・死んじゃった!?

俺の目の前まできた神様

ゆっくりと口が開いた。

「うぬの思い出、すべて見させてもらった
なかなかおもしろいものであったぞ。」


「はぁ・・・それはありがとうございます。」


「本来なら、このままそこにいる豚天使長と上に来てもらうはずだった」
そうゆうと、神様はおっさんの尻を思い切り蹴りあげた。


「ブヒッ!!」


尻を押さえるおっさん。

涙目になっているところを見ると、相当痛いんだろうね(笑