俺・・・死んじゃった!?

ゆっくりと神様と呼ばれる男の子が、俺に近づいてきた。



背筋が凍った。


そして一瞬で理解した。

こいつが神様であると。

なんでかはわからない。でも目を合わせてわかる

見た目は小さな子供でもとてつもなく大きい。


そんな感じ。