涼「浬麻会長!」 浬「もう涼音が生徒会長だよ」 涼「あっ…、浬麻先輩。 これからはプラネタリウムを生徒会みんなで使いたいと思います! みなさんとの思い出がたくさん残るこの生徒会室のひとつとして、」 浬「涼音、ありがとう。」 由亜「由衣、竜也、龍也、徠凪、颯」 由亜の声で私達一人一人の前に一人ずつ立った、 涼「せーの」 『今までありがとうございました』 そして手渡された色紙と写真 今までどこに隠してたのか疑問 じゃなくて、 まさかのサプライズに涙腺が緩む