そんな願いも虚しく… 准「坂下、コイツ借りてく。」 ぬ?! 麗「ごゆっくり〜」 れ、麗香さん… 助けてくれないんですか…? ニコニコしながら見送る麗香。 恐ろしい… そして引っ張られて連れて来られたのはホテルの庭。 少し風が吹いていて肌寒い感じ。