夜。 私たちの部屋で散々枕投げをして帰った佳波と愛は疲れて部屋に帰った。 浬「ねぇ、麗香はどうして遼と付き合ったの?」 麗「ひ…ひみつ…。」 片付けて布団に入った私と麗香は寝付けなくて話をしていた。 浬「えー。」 麗「秘密です!」 浬「ちぇっ。」