夕飯の時間になった。 みんなで大広間にいくが、その姿は沈みまくりだ。 だって… 遡ること数時間前 大富豪が始まった。 佳「ねぇ、チーム戦にしない?」 准「チーム?」 佳「うん。カップル二人組と私と愛で。」 遼「いいじゃん!さんせ〜」 愛「そうだ!大貧民になった人が大富豪の言うこと聞くってどう?」 こうして罰ゲーム付きチーム対抗大富豪が始まったのだった。