徠「涼音先輩〜」 涼「ごめんなさい。呼ばれちゃって…」 『とりあえず、これから手段を探して見るわね。』 涼「はい。」 『じゃ、またあとで〜』 プチ 徠「涼音先輩?」 涼「なに?」 徠凪は怪しげな笑みを浮かべながら言う。 徠「ちょっと体育館へ来てもらえます?」