「じゃあ横にならせてね。」 と私は、豪のベットに入る。 豪は 「飲み物持ってくるな。」 と言って部屋から出て行ってしまった。 豪の匂いでいっぱいに包まれたベットは、かなり心地いい。 幸せ〜。 とか思ってたら、疲れたせいか私はそのまま眠ってしまった。