sweet darling☆




「じゃあ横にならせてね。」
と私は、豪のベットに入る。






豪は
「飲み物持ってくるな。」
と言って部屋から出て行ってしまった。








豪の匂いでいっぱいに包まれたベットは、かなり心地いい。





幸せ〜。
とか思ってたら、疲れたせいか私はそのまま眠ってしまった。