【完】アップルパイ。~先生ト不良少女ノ恋~


『おめでとうございます!!』




桜はとても喜んでくれた





「ありがとう…」





私はホントに嬉しかった





『私ずっとお似合いだと思ってたんです!』






「そうかな」





『はい♪』




こんなやり取りをしばらく続けていた




そしてあたしは本題に入る事にした。