『おめでとうございます!!』 桜はとても喜んでくれた 「ありがとう…」 私はホントに嬉しかった 『私ずっとお似合いだと思ってたんです!』 「そうかな」 『はい♪』 こんなやり取りをしばらく続けていた そしてあたしは本題に入る事にした。