【完】アップルパイ。~先生ト不良少女ノ恋~


「…食べる」






「分かった」





そういって父さんは冷蔵庫をガサゴソとあさり始めた






私はテーブルに座ったままで。






正直父さんが料理を出来るのか不安に思った






でもあたしもできないから父さんに任せたんだ





そして30分後料理は出来た





見るとそれはお子様ランチ…






といえるかは分からないが色んな料理がのっていた