「りな?」 「うん、この子」 「りなちゃんって言うの? いいよ☆アド書くで ちょっと待って。」 「あ、ありがと★」 昌直はアドレスの書いたかみを りなに渡した。 「はい。りなちゃん♪」 「ありがとね☆ あとりなでいいよ★」 「うん、俺もな!!」