キスに恋して…最終章

テーブルに置かれたカクテルは、あの夏、私達に作ってくれたカクテル


直哉らしい…


今思うと、直哉にはいつも感動させられていたね


こんなサプライズ…


ズルイよ


一生忘れられなくなっちゃうね


変な意味はなく…


大切な想い出として…