Turquoise Blue Ⅲ 〜好きな人の名前〜





みんなと別れて、一人乗った
帰りの電車は かなり空いてて




なんか ベース 重い




肩から下ろして、座席のはじっこ
パイプのとこ、頭のっけて
電車が揺れる音を聞きながら
少しだけ 眠った